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飲むだけでなく塗るアプローチも効果的

2014年4月24日

昨日のブログでご紹介した、フルボ酸 フルビックアシュ水溶液を使って、飲むだけではなく、多岐に渡り活用できる万能スプレーの作り方・使い方に続き、今日はフルボ酸手づくり化粧水の作り方について。

フルボ酸手づくり化粧水 作り方 100ミリスプレーボトルを用いた場合=フルボ酸水溶液10ミリ+グリセリン10ミリ+精製水80ミリ=混ぜ合わせ出来上がり。(要冷蔵)

使い方

朝晩フルボ酸 フルビックアッシュ手づくり石鹸で洗顔後、フルボ酸手づくり化粧水で肌を整えた後、お手持ちのクリーム等をつける。紫外線などの有害物質から肌を守る。

化粧した上からスプレーしても大丈夫。乾燥や、肌荒れを防ぐ。

冬や季節の変わり目の身体の痒みに手づくり化粧水をスプレーすれば痒みが軽減される。

朝晩洗顔後、フルボ酸手づくり化粧水を使用し続け3年経ちました。そのお蔭で、夏もUVケア(日焼け止め)を一切使用していません。それでも、日焼けをしてもシミにならず、しわも出来ません。

髪がぱさついている時はこの手づくり化粧水でひと吹きすると、髪が生き返ります。

 

分子量が小さくミネラルなどと結合した状態のフルボ酸。経口摂取した場合、栄養素の吸収率を高め、有害な物質の排出作用や高い抗酸化力などが発揮される事が、研究成果としてわかっています。

また、有害物質の排出作用と抗酸化力はアンチエイジングに高い効果を発揮する事がわかり、育毛や美容の分野で発揮できるでしょう。

フルボ酸はイオン化されている為、塗布によっても効果が表れ、抗酸化作用の脂質の酸化を防いでしわやシミを予防します。ミネラルとアミノ酸が皮下に浸透し、肌に艶を与えます。その他にも抗菌作用によって肌荒れや吹き出物を防ぎ、部分的な皮膚の変色が抑えられるのです。

飲んで健康に・塗布すれば外見の悩みに大きな効果を与えるフルボ酸は、現代人の健康と美容にとって大きく寄与出来る成分なのです。

 

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