ブログ

消臭、除菌効果

足は、身体の中でも匂いを最も生み出しやすい部位です。

足の裏は、身体のどの部分よりも角質層が厚く雑菌の栄養が豊富です。(汗・皮脂・アカ)

ニオイと言われるものに、ほぼ共通した発生原因というものがあります。

汗だけでは匂いは発生しません。

雑菌と汗が混じってあの嫌な匂いを発生させる訳です。

足裏の剥がれ落ちた角質と汗が混ざって靴の中にバクテリアが繁殖。

そのバクテリアの排出物がニオイの原因。

足の裏にはエリクソン腺がありそこから汗がかなりの量が出ているのです。

対策として自宅へ帰ってすぐに足を洗う癖をつけましょう。

その時に、フルボ酸手づくり石鹸で洗えば、消臭は勿論、白癬菌の除菌も出来、水虫予防の為にも、フルボ酸手づくり石鹸で指の間まで丁寧に洗い流してください。

脱いだ靴は日中靴を履いている間に増えてしまった菌を減らす事が出来、尚且つ消臭もしてくれるフルボ酸

フルビックアシュ水溶液(100ミリボトルにフルボ酸水溶液を20滴入れて水で薄めた万能スプレー)で

足の匂いの悩みを解決しては如何ですか。
2014/4/16

活性酸素除去


近年、化学肥料を使わない野菜や添加物を含まない食品が注目を浴び、食や生活においての安全性に大変、大きな注目が寄せられています。

わかっていても、手に入りにくく、値段も高く、安全な野菜を購入する事は容易ではありません。

健康を考える上で欠かせないのが食の問題です。

最近、病気で多いのが脳梗塞・脳卒中です。

脳梗塞は脳の血管が血栓によって詰まり、血液粘土が高くなる事によって血管が詰まって血流がストップしてしまう病気の事です。

脳卒中は脳の血管の病気をまとめた言葉で、脳梗塞は脳卒中の一部と言えます。

血管が破れる脳出血。

血管のこぶが破裂するくも膜下出血などがあります。

中高年に脳梗塞や脳卒中が多いイメージがありますが、若い世代でも起こる事に注目されています。

最近の若い人の食の傾向として、レトルト食品、コンビニ弁当、カップ麺、ジャンクフード、などは病気の要因に

少なからず関係していると思います。

食を改善するのは難しいと思いますが、なるべく手づくりを心がけてください。

水分を沢山摂取してください。ジュースや牛乳、アルコールではありません。お水です。

ペットボトルのお茶でもありません。一日に1.5~2ℓお水を飲む事から初めてください。

フルボ酸 フルビックアシュ水溶液をお水に混ぜて飲む事で余分な活性酸素を除去し、血液をサラサラにする事で脳梗塞のリスクを減らすことが出来ると思います。


2014/4/8

温める

 

四月に入り桜の花も満開に。
入学、就職の季節。
冬服から薄手の服へと女性は肌の露出が目立つようになります。
今年は温暖差が激しく冬がとても長く感じました。
冬から春の季節の変わり目は病気になりやすいと良く言われますが、自己管理が大切です。
簡単に出来る冷え解消の1つが首を温める。
冬、寒い時にマフラー、スカーフ、ネックウオーマーなどを使用し冷えから守る事をしますが、冬だけでなく夏場でも首を冷やさないように。
首の後ろを温める事で全身に温かい血流が巡り、手足の血行が良くなります。
血管が拡張して血流が良くなると身体全体が温かくなります。
首を温める事により副交感神経が優位になり、熟睡効果や冷えによる自律神経の乱れを防ぐ事が出来るのではないでしょうか。
就寝前に首の後ろを蒸しタオルで温め、フルボ酸フルビックアシュ水溶液を温かいお湯に10滴位混ぜて飲めば、
肩こり、頭痛の痛みは和らぎ、いい眠りにつけます。
朝はスッキリ目覚めも良く、前日の疲れを残さない様に習慣づけると良いでしょう。

フルボ酸 ミネラル

フルボ酸の大きな特徴は、アミノ酸と結合した複合体ミネラルによって、身体に不必要な物を排出するキレート作用を発揮し、必要なものの吸収を促し、体内の健康を維持してくれる事にあります。
アミノ酸や、糖質と結合してキレート作用を発揮するフルボ酸の複合体ミネラルが理想的であり、腸内環境を整え、免疫力を高める作用があると考えられるのです。
現在、微量ミネラルを日常の食事で摂取する事は非常に困難な時代になってしまいました。
自然界にある微量ミネラルは、人間に含まれる元素と同じ成分でできていますから、環境が汚染される事は、人間を含む地球上の全ての生物の生態系が汚染され、微量ミネラルを失う事を意味していると言えるでしょう。
フルボ酸は、太古の生物が残してくれた多種類のミネラル、特に微量ミネラルの集合体のような物質です。
食品の安全性が問われる中、生活習慣に負けない体内環境を作る為に最も必要なのはフルボ酸だと言えるかもしれません。
2014/4/7

腸内環境

☆腸から始まる健康

腸内の善玉菌が減ると、悪玉菌が増殖してしまい、下痢や便秘は勿論、免疫力の低下や消化・吸収力の低下、また
アレルギーの症状が現れるなど、様々な体調不良を引き起こす要因になります。

健康な方の腸内では善玉菌が悪玉菌の働きを抑え込み、病気から身を守っていますが、老化やストレスなどにより腸内の
菌のバランスが崩れる事があります。

健康を維持する為には腸内を常に善玉菌優勢な状態に保つ事が必要です。

腸内環境は免疫とも密接な関係を持っています。
全免疫システムの約7割が腸に集中している事をご存知でしょうか。
フルボ酸 フルビックアシュ水溶液を購入されているお客様の9割以上の方が1週間以内に実感されるのが、
腸内環境(便)の変化に驚かれます。
『生まれて初めてこんなにいい便が出た!』と沢山の声と共に『風邪を引かなくなった』『疲れにくくなった』
『肌が綺麗になった』『頭痛、肩こりの痛み軽減』等々、フルボ酸 フルビックアシュ水溶液は即効性
、細胞の修復力に効果をあげています。
消化・吸収を担う腸内の環境を整える事により、善玉菌が増え自然な状態で免疫力が高まります。

2014/4/4

フルボ酸で身体の抵抗力を強化

☆キレート作用が免疫を強化
肝臓と、腸をサポートすると共に、免疫力を高められるという事で注目されているのが『フルボ酸』。

この物質が持つ、『キレート作用(吸着し運搬する作用)』は、肝臓と腸に溜まった有害物質を排出させる上、

ミネラルの吸収をスムーズにします。

この力により有害物質を排出させて両器官を正常化すると共に、ミネラルが効率よく吸収される事で免疫系機能が

活性化されるのです。

更に、フルボ酸自体にも身体の抵抗力を上げる特殊なタンパク質『サイトカイン』の生産を補助する働きがあり、

病気になりにくい身体を作ります。

☆効果の高い人工フルボ酸
フルボ酸は土壌に含まれる天然成分なのですが、実は天然よりも人工的に作られた方が有効性は高いのです。

天然のフルボ酸は抽出された時点で他の物質と結合している事が多く、キレートの効果が弱まっています。

更に、フミン酸という毒化される可能性の高い成分と結合されていて、肝臓の負担を増やすことも。

人工のフルボ酸は他の物質と結合している事はなく、安全で効率よく作用するのです。

4月に入り体調を崩しやすくなっている今、フルボ酸をうまく健康作りに取り入れては如何でしょう。

病気になりやすい春の季節

春、肝臓と腸は疲れ気味。

『冬から春の季節の変わり目は病気になりやすい』とよく言われますが、その原因は身体の仕組みにある事をご存知でしょうか。

人の身体は寒い時期には栄養を溜めこみ、暖かくなったら栄養を消費して活動的になる生体メカニズムがあります。

体内に蓄えた栄養を、肝臓がエネルギーに変えるのですが、昔とは違って冬に食料が減る事がなくなった為、

蓄えすぎた栄養をエネルギーに変える際に、肝臓が過剰に働く事になり、免疫系に関わる肝機能が低下してしまうのです。

それに加え栄養を蓄えようとする冬の身体は、植物に含まれる食品添加物や重金属などの有害な物質を多く体内に

取り込んでしまい、約65%もの免疫系細胞が集まっている腸の機能を低下させます。

特に3月下旬から4月下旬は腸内に有害な物質が多く溜まっている時期です。

また、体内の有害な物質は解毒機能を持つ肝臓に集められる為、負担が増えた肝臓はさらに弱まり、抵抗力が

大きく低下してしまいます。

こうして免疫系の要である器官が同時に弱ってしまう為、体調が崩れやすい時期だと言われるようになったのです。

2014/4/2

未病を防ぐ

未病って聞いた事ありますか?

どうも最近、身体の調子が悪い気がする。。。。

そう思っているあなたは、もしかしたら『未病』かもしれません。

日頃から生活習慣に気をつけて、血液の流れを良くし、血管の若さを保つ事が大事です。

医食同源と良く言われますが、生活習慣=食が最も重要だと思います。

病気になってから治すのではなく、病気になる前に病気の原因を改善する事が重要ではないでしょうか。

食べ物には身体を冷やす作用もあるので体温を下げない為にも食の改善、適度な運動、しっかり湯船につかる事が

自分で出来る改善策です。

未病の状態は血液がドロドロの状態です。
血流が悪い状態を改善し、『未病を治す』その第1歩はバランスのとれた食事からです。

食べ物で健康を保つという考え方は、中国では3千年以上も前から『食養生』として伝えられてきました。

2014/3/31

勘違いなダイエット?

女性のほとんどが、一度はダイエットに興味を持ちダイエットに挑戦した事があると思います。

食事の量を減らしてみたり、運動を取り入れたり、様々な取り組みをしてみたが、なかなか体重が落ちない。。。


という事がありますよね。

皆さんが取り組んでいるダイエット法、実は逆効果になってしまうものもあるそうです。

☆炭水化物を抜く方法→脳の糖分が足りなくなってしまう。減らしすぎると脳の栄養素であるブドウ糖が足りなくなって
しまうので、ある程度の炭水化物は摂ってあげる必要があるそうです。

☆カロリーゼロ→いくら食べてもゼロカロリーとは限らない。
ノンカロリー食品に含まれている人工甘味料を摂りすぎると、高カロリーな食べ物への欲求が強まる事もあるそうです。

☆唐辛子のカプサイシン→脂肪の分解には効果はあるが、脂肪の燃焼には効果がないそうです。
食べ過ぎると刺激で胃腸に悪影響を及ぼす可能性もあります。

☆果物を食べる→食べる時間を間違えると脂肪になりやすい。
果物の糖分は消化吸収が早いのですが、夜に食べてしまうと中性脂肪に変わり溜まってしまう性質があります。
朝かお昼の時間に色々な果物を少しずつ食べるのがいいそうです。
2014/3/27

ミトコンドリア

近年の研究で、ミトコンドリアは、私達の健康や老化の問題と、非常に深い関連がある事がわかってきました。

歳を重ねるにつけ、ミトコンドリアの量は次第に減ってきます。

ミトコンドリアの数が不足したり、質が低下したりすると、作られるエネルギーが不足します。

私達の老化のスピードにも大きな影響を及ぼすのです。

最新の研究によれば、ミトコンドリアの生み出すエネルギーの低下が認知症の原因の1つとなっている事もわかってきました。

ミトコンドリアの量と質を良くしてやる事によって、私達は、エネルギーを作る能力をアップさせる事が出来ます。

最近の研究でプチ断食をする事でミトコンドリアが増えたり、元気になったりするという事がわかってきました。

断食をすると栄養素が減り、それを補うためミトコンドリアは数を増やし、老化の原因の活性酸素を消す働きがある。

よって老化が抑制されるという。

朝日などの太陽光を適度に光を補充する。

深呼吸(長くゆっくりと吐く呼吸)をする。

お風呂に入り身体を温める。

フルボ酸フルビックアシュ水溶液には細胞内にあるミトコンドリアに影響を与えるのが特徴です。

私達はいつか老いと闘わなければなりません。

私達の身体には、生まれつき『若くなる為の機能』が備わっています。

『若くなる為の機能』とは、ミトコンドリアによるエネルギーを作り出す能力と、そのエネルギーを使って老化によって

生じる不具合を治していく力の事です。

私達の日常生活の中において、常に細胞を活性化し、身体のサビ(酸化)を防止する方法を取り入れれば、

楽して若返りを目指す事が可能になります。

2014/3/26